爪状の刃先に、鈍角に柄をつけたのが鋤(すき)。耕作地の整地から根菜類の収穫まで使える便利な鍬です。
四本鋤(すき)と呼ばれ、関東地方の東部~北東地域(主に千葉県~栃木県)で伝統的に使用されてきた形状の四本鋤。四本鋤は主に土起こしに使う刃先が四本に分かれている。刃先は爪状のものがあります。
- 匠のポイント
- ● 爪状の刃先に鈍角の柄付きしたのが鋤(鋤)
- ● あつかいやすい軽さの全鋼製の刃
- ● やや長めの全長117cm柄で作業時は立姿勢向き
- ● ハードな使用に耐える打ち込み式
商品仕様
| 道具の種類 | 備中鍬 |
|---|---|
| 主な用途 | 耕作地の整地、根菜類の収穫 |
| 刃のサイズ(刃長×刃幅) | 250×195mm |
| 刃の材質 | 全鋼 |
| 全長・接合部 | 117cm・打ち込み式 |
| 柄の材質th> | 天然木、白木柄(無垢柄) |
| 重量 | 1.82kg |
| ブランド名 | 【SENNARI】四本鋤 |
| メーカー品番 | AD-221 |
| 製造メーカー | 株式会社 相田合同工場 (新潟県三条市) |
| JANコード | 4996569100083 |
軍手と比較してサイズをイメージして下さい
商品の全形です
- 良質の製品を永く安全に使ってほしいから
- 本製品の製造メーカー株式会社相田合同工場は、経済産業省より安全な製品の製造に関する取り組みが認められ、2010年度に続き「2013年度 製品安全対策優良企業表彰」を受賞しました。さらにその後、2015年度 製品安全対策ゴールド企業に認定されました。



